新着記事

2007年10月19日

リアル・オシリーナか?


「クピドの悪戯」のテレビドラマ化で初めて目にしたオシリーナこと秋山莉奈。お尻で売らなくても十分に売れるだろうと思いつつ、お尻=秋山の公式が刷り込まれている今日この頃、みなさまいかがおすごしッ!

と、妙なテンションで始めてしまったが、美しいお尻を競うコンテストをトリンプが開催したとの事で、日本一は東京都出身の高校生、渡辺花穂(Kaho Watanabe、18)さんだと言う。

おめでとうございますッ!

ところでお尻と言えば……

かつて『タモリ倶楽部』のコーナー「今週の五つ星り」に出演なさっていたヒュフテヴィッセンシャフトラー山田五郎教授はもちろん審査委員長なんでしょうと、勝手に思ってしまった挙げ句、そうでは無いと知って、このグランプリの正当性に勝手に疑問を投げかけてみよ〜というわけで、やっぱりここはプロのオシリーナとはどういうものか語ってみよう!……と、思ったが、もうスタミナが切れて来たのであっさりと結論。その尻に覚悟はあるか!という、ああ〜なんで私はすぐにこうなんでもかんでも覚悟とかやたら画数の多くて堅い音の言葉を出しちゃうんだろ〜ね〜と壊れ気味。

もとい

オシリーナ秋山莉奈のお尻にはプロとしての覚悟が感じられる。その表情、仕草は、お尻の魅力を引き立てる「額縁」だ。そういう振り切ったお尻根性に、ど〜しても下らないと切り捨てられないものを感じるんだなぁ。かつて「あやや」に受けた衝撃に似たようなものがあるね、あれは。

それに比べると今回のグランプリ受賞者は
「お尻で勝負」というよりも、「お尻でステップアップ」って感じが漂う。「お尻だけじゃなくて私を見て!」って感じがこう、お尻に集中出来ないじゃないか!見る方としてはッ!というむず痒さになってしまうのだ。

というわけで、世間に公開されているリアル・オシリーナは秋山である。やはり彼女がクイーンなのである。

と、まあ書いてみてもだな、所詮は写真とかって平面の資料を元に熱く語って何が分かるんだと、やはりどんなものでも現物を見なくては本当の美しさには出会えないワケで、やっぱり名画なんかもちゃんと美術館で本物を見ると全然伝わるものが違うんだね。

で、こう、ちゃんと本物にふれあっているのかなぁ?このごろの男の子達は萌えとか言ってる場合じゃなくて、とか、そういう事までつらつらと考えていたら、電池切れ、おしまい。

posted by 本気らいふ at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。