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2006年11月30日 参加しています→

膝を擦りむくぐらいの覚悟は出来るでしょう?

成功したい。

目標を達成したい。

夢を実現したい。

そう言って、私のところに相談にくる方のほとんどが、

「え?そんなに高いんですか?」
「私には出来ないと思います。」
「そんな事は知ってます。」

といった返答をするワケです。

これが「勇者」であった頃の事を忘れ去ってしまった「勇者」の悲しい姿です。

私の仕事をより正確に表現すると、あなたが「勇者」である事を思い出してもらう事です。

あ・な・た・は・「勇者」なんです!
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posted by 本気らいふ at 03:18 | Comment(1) | TrackBack(1) | 魔法の通帳で夢実現

2006年11月29日 参加しています→

心のブレーキ



人間には、今の自分を維持しようとする習性がある。

それが新しい自分を手に入れようとするときのブレーキとなる。

それをどうやって外すのかという本。


実は難しい理論をこねるまでも無く、行動によってしか問題は解決しないのだが、なんというか、理屈が分からない限り動きたくないといった、本末転倒な人が多い。

そういった人のうちの一部をこの本は開放してくれるだろう。


ただ、いつもこの著者に対しては気になる部分があって、意図的に言葉が足りない状況を作り出して、マーケティング的には正しいけれど、内容的には疑問の残ることをやってくれる。
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posted by 本気らいふ at 04:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 魔法の通帳で夢実現

2006年11月27日 参加しています→

ジーコが狙っていたのはこういう事だったんだろうに

このニュース、ジーコが日本代表監督だったときの騒動を思い出す。

カズ&城が導いた!横浜FC V昇格

細かくは覚えていないが、ジーコが日本代表として、かつての名選手を試合に出そうとした事があった。

その中には三浦カズも含まれていた。

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posted by 本気らいふ at 12:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

2006年11月25日 参加しています→

日付を入れたぐらいじゃ夢は叶わない

夢に日付を入れる。

その本の題名、著者の名声から、非常に誤解されている部分がある。

夢に日付を! ~夢実現の手帳術~

さて、この本がベストセラーであるという理由だけで、とんでもない事をしたり顔に言う「虎の威を借る狐」が世の中には大勢居るので注意してもらいたい。

「夢に日付を入れると、夢は叶うんです!あの有名な渡辺社長も言ってます!」

はい、大間違いである。

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posted by 本気らいふ at 05:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 魔法の通帳で夢実現

いじめの発生は無くせないが

いじめは無くならない。

それは事実だ。

だが、その事実をもとにして、自分の怠惰を許してしまう大人が多い。


いじめの発生を止められないという事実が、

いじめに対処しない理由となると言うのなら、


戦争の発生は止められないから、戦争反対なんてのは無意味か?

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posted by 本気らいふ at 02:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

2006年11月18日 参加しています→

いじめられてるって、親に言えない

親に助けを求められないで、黙って死んでいく。

そういう子供が多いという。

助けを求めてもらえない親は、子供にどう思われていたのだろうか?

「親を悲しませたくない」

と、子供が言う時、

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posted by 本気らいふ at 02:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

学校は怖い場所

ある意味、学校というのはニューヨークのブロンクスよりも怖いところだ。

往来で金を脅し取られたり、殴られたりすれば、これは犯罪として警察が動いてくれる。

しかし、学校の中だと「いじめ」の一言で片付けられてしまう。


学校全体で、強盗や暴漢を保護している状態なのだ。

「いじめ」に耐えて強くなるのも大切だとか、

いじめられる方にも問題があるだとか、

そう言って、本当なら犯罪であるはずの出来事を隠蔽するのが学校という場所なのだ。


逃げろ!

そんな場所で死ぬなんて無駄だ。

自殺した奴の事をせせら笑い、自殺した奴を悪者に仕立て上げて、世の中はこうやって無慈悲に意地悪く意地汚く生きていくのが利口だなんて勘違いした奴らを養成するのが学校なのだ。

いじめを解決しようともしない学校ってのは、そういう気違いじみた場所だ。

そんな場所に、君が死んでやるほどの価値があるのか?


いじめられている子供を持つ親に聞きたい。

自分の子供の命よりも学校が大事なのか?

自分の子供の心が壊れてしまうのと引き換えにしてまで学校に行く価値があるのか?

道は二つ。

逃げるか、戦うか。

担任に殴り込みをかけ、いじめっ子どもに殴り込みをかけ、その親たちを引きずり出し、校長をとっちめ、教育委員会を怒鳴りつけ、文部科学省を訴える。

たとえ会社を退社する事になろうとも、近所から白い目で見られようとも戦う。

そこまで出来ないのなら、逃げるしかない。


「いじめ」が通り過ぎる数年を、いじめられながら過ごすより、いじめの場所から逃げて過ごした方がいい。

いじめられる経験から学ぶ事?

耐えたり諦める事ばかり覚えるぐらいなら、逃げ道を探す知恵とか、世間一般とは違う解決方法を選ぶ柔軟性を学んだ方がずっといい。

耐え忍んだ先にあるのが「自殺」しか無いなんて、バカバカしい。

自殺するぐらいなら、相手を殺せ。

相手を殺して人生棒に振るぐらいなら、逃げろ。

自分で自分を敗北者にする必要はない。
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posted by 本気らいふ at 02:17 | Comment(0) | TrackBack(1) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

2006年11月11日 参加しています→

学校なんて行かなきゃいいのに

死ななきゃならないほどの価値が学校にあるんだろうか?

訳の分からない「いじめ」を繰り返す奴らと仲良くする価値なんてあるのか?

断じて、そんなものに価値は無い。


そんな下らないものをこそ、こっちから無視してやればいい。

学校なんぞ無くたって、何の問題も無く教育は身に付き、世の中で成功できると証明してはどうか?

そういう挑戦のやり方だってある。


自分の子供が自殺に追い込まれるような環境しか用意できない学校なんてものは、殴り込みをかけて改善させるか、もとから相手にしない事にするしかない。

自分自身、いじめられていた時期がある。

下山とかって腐れ女教師だったが、いじめっ子達といっしょになって私をいじめたゴミだ。

教師としての使命感なんて、かけらも感じられない人間で、私の父が学校に殴り込みをかけたら、すぐに結婚して逃げ出した。

いじめに関して、その後も「いじめられた」私には呼び出しがかかり、先生の腐ったご指導があったが、いじめていた側の奴らが呼び出されたり、指導されたりしたのは私の10分の1以下だ。

で、いったいどっちが問題を抱えていたのかと言うと、いじめていた側の奴らだった。


下らない。

いじめられた側にも問題があるなんて事を、その時も言われたな。

あのな、奴らが要求してくる悪い事に手を貸さなかったってのが原因だぞ。

他の奴をいじめるのを手伝わなかったのが原因なんだぞ。

お前らは、奴らと一緒になって悪行を行い、他人をいじめるのに加担しろって言うのか?


残念ながら、世の中にはゴミみたいな大人がたくさん居る。

でも、すべての大人がそんなゴミみたいな奴じゃない。

子供の顔色伺って、いじめっ子の機嫌を損ねないように気を使ってばかりいる臆病者な大人たちは、もう相手にしなくていい。

世の中には、かっこいい大人だっている。

厳しい事だって言ってくれる、マトモな大人がいる。


今そこにある、馬鹿げた世界に蹴りを入れろ!

そんな場所は、自分から捨ててやれ!

そして、自分が出会うべき、本物を見つける旅に出よう!
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posted by 本気らいふ at 00:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

2006年11月09日 参加しています→

大人たちの履修不足はどうする?

文部科学大臣は4年前から履修不足を把握していたそうな。

そして、出てきたコメントは、教育委員会が悪い……。

子供達の世界史やらなんやらの履修不足よりも、

あんた達、教育に携わる大人たちの

「人間として履修不足」

の方が問題だ。


今回の履修漏れについて、被害生徒達は大人たちの不手際によって強制される補習を1時間たりとも受けず、敢えてルールどおりの留年を決定し、その1年の遅れ等、もろもろの被害について、損害賠償を集団訴訟によって勝ち取る。

そういう戦いを挑んではどうなのだろう?

教育を自分達の手に取り戻すための戦いを始めるという選択肢は無いんだろうか?

短期的、個人的には「損」な選択肢かもしれないけれど、長期的、社会的には十分に考慮に値する選択肢だろう。

生徒達とその親達に「救済措置」などと恩を着せるような言葉を使って、実は教育関係者である、不始末をしでかした大人たちを「救済」しようとする。

目先の損得をちらつかせて被害者を黙らせようとする奴らに従順になっていては、本当に人間として大切なことが「履修不足」になってしまう。
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posted by 本気らいふ at 18:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

2006年11月04日 参加しています→

「履修漏れ救済」は誰の為?

全国各地の高校で履修漏れが発覚して大騒ぎになっている。

教育制度の問題であるとか、大学受験至上主義という悪癖についての指摘はあちこちでなされているし、これらについてはこれまでも何度も繰り返し議論されたことであるからここでは別のことを問題にしたい。


この履修漏れに対して、政府が「救済策」を発表した。

この「救済」というのが私にはどうもしっくりこない。

履修するために必要な時間を短縮することが、誰を「救済」すると言うのだろう?



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posted by 本気らいふ at 00:07 | Comment(2) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

2006年11月02日 参加しています→

「いじめ」は無くならないのか?

「いじめ」は無くならない。

だから「いじめ」に負けずに強くなれば良いと言う人が居る。


ならば言おう。

「戦争」は無くならない。

じゃあ日本も戦争をして強くなれば良いのか?


「詐欺」は無くならない。

だから「詐欺」の取締りを諦めて、強くなれば良いのか?



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posted by 本気らいふ at 10:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!

ADSLの成功体験がソフトバンクを失敗させる?

携帯の世界ではパソコン気分で携帯に参入した会社が無茶をやってますねぇ。

「ボーダフォンの時にも変なプラン変更とか、ひどい顧客対応で散々裏切られたから期待していない!」

と私の周りではそういう話が以前から飛び交っていたけれど、今は

「やっぱり客を裏切る点については予想通りだよ!」

と皮肉が飛び交っている。


ソフトバンクさんはADSL価格破壊の成功体験で突っ走っているんだろうが、あの頃のADSLと今の携帯は全くの別物だって事を分かっていないんじゃないか?


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posted by 本気らいふ at 03:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | どぉ〜なっちゃってんだよ!